#! /bin/bash

# LPCXpresso IDEにこのプロジェクトをインポートしたら、最初にこのスクリプトを走らせる。このスクリプトによって、
# ASPカーネルのコンフィギュレータが実行可能になり、また、プロジェクトもビルド可能になる。

# pushd .
# cd kernel/cfg
# ./configure
# make
# cd ../..
# popd

make clean
kernel/configure -T lpcxpresso1768_gcc -A blink -g ../cfg/cfg/cfg
make depend
